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京都の名物書店「ガケ書房」、移転へ 13日に記念イベント

2015/02/12 21:09

京都市左京区北白川下別当町の名物書店「ガケ書房」が、店名を「ホホホ座」に変え、約900メートル南の同区浄土寺馬場町のハイネストビルに移転します。

13日で現在地での営業を終え、4月1日に新店舗がオープンします。

軽自動車の前部分が石壁から突き出たような外観で知られていましたが、移転後は取り除かれる予定です。

「あの風景がなくなるのは寂しい」と惜しむ声が上がっています。

ガケ書房は、東京で編集者をしていた山下賢二さん(42)が2004年に開店しました。

店を覚えてもらおうと、ユニークな外観を考えました。

約100平方メートルの店内には写真集や絵画などの芸術関係の雑誌や書籍、絶版の古本や絵本を並べ、ロックバンド「くるり」のライブや、作家いしいしんじさんの新刊サイン会など、催しも開催していました。

山下さんが2年前に書店仲間と立ち上げた編集企画団体「ホホホ座」の活動に注力するため、ホホホ座の拠点となるビルの1、2階約180平方メートルに移転することにしました。

これまでの品ぞろえに加え、京都にちなんだ書籍やオリジナル雑貨の制作販売にも取り組むそうです。

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