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「ちょっと昔」昭和30年代後半の茶の間再現

2015/02/08 19:35

京都府宇治市折居台の市歴史資料館で、昭和の暮らしの道具を展示した企画展「ちょっと昔の街と暮らし」を開催しているようです。
今年は炭火アイロンなど実物資料71点、1972年の宇治の航空写真14点を展示した。瓦製の枠組みに炭などを入れたこたつや衣類のしわを伸ばす火のし、かまどで使う羽釜などは、それぞれの用途ごとに時代の変遷に応じて製品を並べた。また昭和30年代後半をイメージした茶の間を展示室中央に配置。白黒テレビやこたつ、火鉢などで当時の暮らしを再現しています。
資料館の担当者は「電化製品の普及で暮らしは大きく変わったが、道具のデザインは変わらないところもあり面白い」と話していた。無料。4月19日まで。月曜・祝日は休館。

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