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和風迎賓館、京都にお任せを

2014/07/04 21:53

風間 椿(かざま つばき)です。

先日も書きましたがまた和風迎賓館のお話し。

舛添要一東京都知事が4日、京都入りし、山田啓二京都府知事、門川大作京都市長を相次いで訪ねました。

舛添知事の京都訪問は、2020年の東京五輪に向け、都内に「和風迎賓館」を建設する構想の参考として、京都迎賓館(上京区)を視察するのが目的です。

京都側には和風の京都迎賓館の存在感が薄れるとの警戒感があり、構想をけん制しています。

最初に訪れた市役所(中京区)で、舛添知事は「(東京五輪では)ぜひ連携して最高の和のおもてなしをしたい」と述べ、開催までに行われる国際オリンピック委員会(IOC)委員の国内視察で京都を案内する意向を伝えました。

門川市長は「五輪で日本の文化を発信していくために市民ぐるみで努力する」と協力姿勢を伝えた上で、

都の和風迎賓館構想に対しては「京都迎賓館は国民の税金300億円で造られた。国賓や公賓をお迎えする和風迎賓館は(引き続き)京都にお任せいただきたい」と釘を刺したそうです。

府庁(上京区)では、「京都迎賓館には匠(たくみ)の技がたくさんある」と話した舛添知事に、山田知事は「(京都迎賓館は)御苑の中にあって周囲に人工構造物が見えない。かつて訪れたブッシュ米大統領にも評価してもらった」と付け加えました。

舛添知事は午後、京都迎賓館を訪れました。

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