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祇園祭うちわを再利用|京都デリヘル ドキドキ

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祇園祭うちわを再利用

2014/06/18 23:31

鮎川 栞(あゆかわ しおり)です。
毎年、祇園祭では地図などが印刷されたPR用うちわを企業や飲食店などが見物客に配っています。
しかし、宵山の三日間で約3万8千本が捨てられたとの調査があります。
うちわが路上に捨てられると、のりがついた紙の部分が雨や飲料などで地面に張り付き、ボランティアが掃除するのに非常に手間がかかるのです。
そこで、祇園祭で捨てられるうちわを有効利用しようと、京都市民らでつくる「美しい祇園祭をつくる会」は今夏の祭りで、うちわ回収専用のタワー型ボックスを設置します。
回収されたうちわは今年復活する「後祭」などで貸し出す計画です。

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