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脱毛に悩む子に髪を寄付 京都の福祉関係者「活動知って」

2015/06/25 21:11

抗がん剤などの副作用で脱毛に悩む子どもたちを支援しようと、京都市伏見区の福祉事業所「ピースフルリンク」の職員が散髪し、人毛の寄付に取り組んでいます。

「活動を広く知ってもらうきっかけになれば」と話しています。

ピースフルリンクは、NPO法人「IandI」が2007年に開設しました。

身体や知的障害者ら60人が就労するほか、障害者への理解を深めてほしいと、学校への訪問活動や講演会などを行っています。

がんや白血病などで脱毛に悩む子どものために、31センチ以上の人毛でウィッグ(かつら)を作るNPO法人「ジャパンヘアドネーション&チャリティー」(大阪市)の活動を、IandIの中田典子理事長(37)が知り、自身の長い髪を切って寄付することを決めました。

障害者や寝たきりの高齢者宅で訪問カットを行う「タビー」(下京区)の美容師中尾恵美さん(40)がこのほど事業所を訪れ、中田さんを散髪しました。

切った髪は近く送るとそうです。

中田さんは「障害者の美容面を支援する中尾さんに感謝するとともに、自分の髪が少しでも役立てば」と話していました。

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