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国内外の映写機や幻灯機並ぶ 京都に映画ミュージアム

2015/05/19 20:50

20世紀初頭の家庭用映写機などが並ぶ「おもちゃ映画ミュージアム」が18日、京都市中京区壬生馬場町にオープンしました。

映画の源流となった幻灯機の陳列や、戦前の無声映画上映もあり、来場者が興味深そうに見入っていました。

映画が誕生して120年となることを記念し、映画の研究者で大阪芸術大教授の太田米男さん(65)=京田辺市=が代表理事を務める「京都映画芸術文化研究所」が開設しました。

築約100年の町家を改造したミュージアムには、映画以前の1840年ごろの銀板写真や、国内外で作られたブリキ製の映写機約150台が展示されています。

「玩具映画」と呼ばれる、上映時間20秒~3分程度の白黒無声映画の復元上映もあり、往年のスター阪東妻三郎や大河内伝次郎の時代劇を楽しむことができます。

太田さんは「映写機が構造的にも歴史的にも、産業革命期に発明された機械などと関連していることを知ってもらえれば」と話しています。

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