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末廣神輿の担ぎ棒、100年ぶり新調

2015/03/16 19:30

京都市上京区の上御霊神社(御霊神社)の祭礼「御霊祭」で市内を練り歩く「末廣神輿(みこし)」の担ぎ棒「轅(ながえ)」が、約100年ぶりに新調され、15日に同神社に奉納されたそうです。

末廣神輿は、毎年5月の御霊祭に登場する3基の神輿の一つ。氏子らでつくる末廣神輿会などによると、かつて上京区にあった貴船神社から1877年に奉納されたが、轅が老朽化したため、新調していたもよう。

新たな2本の轅は、ヒノキ製。長さ約10メートル、重さ1本約150キロで、周囲の金属部品は磨いて引き継いだ。「小山郷」と「今出川口」の二つの神輿は2012年と13年に轅を新調していて、今回で3基がそろったそうです。

奉納の清め払い式には各神輿の関係者ら約60人が参列し、拝殿前に並べられた新旧の轅を見守っていた。

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